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教育理念

日英バイリンガルの探究学習を通して、

創造力と責任感を持って国際社会に貢献するリーダーの育成を目指しています。

 

私たちについて   »

 

Learning

能力開発(親子クラス)

ベビークラス(妊婦〜9ヶ月)
トドラークラス(9ヶ月〜2歳)

 

能力開発クラスの学び

乳幼児部

テディベア(満1歳児)
マーメイドクラス(満2歳児)

乳幼児部の学び

幼稚園部

3歳児クラス(年少)
4歳児クラス(年中)
5歳児クラス(年長)

幼稚園部の学び

初等部

小学1年生〜6年生
初等部(神戸)はIB PYP認定校

初等部の学び

中高等部

中学1年生〜高校3年生
中高等部(神戸)はIB DP認定校

中高等部の学び

外部生

サマースクール
アドバンスドクラス

外部生の学び

神戸校の紹介

Introduction

世界初日英バイリンガルの国際バカロレア認定校!
広大な敷地に設立。乳幼児から高校生までが学ぶ一貫校

敷地面積2,000坪の広大な敷地に設立。柔らかい日差しが乳幼児から高等部までの全教室に降り注ぎます。給食員の方の愛情たっぷり、温かい給食が提供されるカフェテリア、全力で駆け回れる人工芝の広大なグラウンド、多目的そして自由自在にレイアウトできる、特大スクリーン3台を完備したブラックボックスシアターなど、魅力的な施設を完備しています。

関西国際学園グループで唯一の乳幼児から高校までの一貫校です。バカロレア教育を行うにあたっての主軸となるPYP(Primary Year Program)コーディネーター、DPコーディネーター、子どもたちの発達や心のケアに寄り添う臨床心理カウンセラーが常駐し、子どもたちをサポートする体制も万全です。課外学習では、科学美術館、動物園、水族園、博物館など多数の施設に出かけ、園外活動を通しての経験と学びを多く取り入れています。
阪急線「大石駅 」 /「新在家駅」から徒歩約10分。多方面から通いやすい立地です。

フォトギャラリー

関西国際学園神戸校 ELC
関西国際学園神戸校 ELC
関西国際学園神戸校 ELC
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関西国際学園神戸校 ELC
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Admission

ぜひどんな内容か実際に体験下さい

さくらインターナショナルスクールでは、ご入園、プレスクールなどを検討して頂いている皆さまにご参加いただく、無料体験会・説明会を実施しております。レッスン希望日の予定が合わない、クラスの空き状況などお気軽にキャンパスにお電話ください。

078-882-0666

電話受付 平日9:00~18:00(休園日を除く)

体験会・説明会

初等部オンライン説明会

中高等部オンライン説明会

Access

住所
〒657-0864 兵庫県神戸市灘区新在家南町4-1-31
アクセス
阪神電車「大石」駅から徒歩10分
阪神電車「新在家」駅から徒歩12分
阪神高速3号神戸線「摩耶」出口より5分
園庭 あり / 駐車場 近隣駐車場あり

施設紹介

クリエイティブラボ

ブラックボックスシアター

サイエンスラボ

スクールバス

カフェテリア

初等部ライブラリー

中高等部ライブラリー

中高等部アートルーム

幼稚園部クラスルーム

ELCクラスルーム

ビオトープ

MPルーム

ミュージックルーム

廊下

エントランス

ミーティングルーム

A棟ライブラリー

Event & News
Blog
G4/5/6 スクールプロダクション

神戸校・初等部では、高学年(G4/5/6)のKIAプロダクションが無事にフィナーレを迎えました!

Secondary students with special guest

Secondary students are now rehearsing for their upcoming production in November.

Secondary students with special guest

中高等部では、11月のKIAプロダクションに向けて日々お稽古をしています。

 

About Us

学園長

中村 久美子

時代に合わせ変化し、そして成長し続けられない企業は淘汰されて行きます。
しかしなぜ教育はここまで変わらないのでしょうか?
個性が求められ、ICTの活用が当たり前の時代に、これまでと同じ教育をしていて良いのでしょうか?

あるイギリスの教育者が唱えた「教育の40年ギャップ説」
今子育てをしてる親は、20年前に自身が受けた教育をわが子に与えることを時代遅れだと疑わず、しかし子どもにとって本当に必要な教育は、20年先の未来を見越した教育である。「親の考え」と「必要な教育」との間に40年のギャップが存在しているのです。

私たち関西国際学園は変化し続け、未来に本当に必要な教育を実施することで、国際的な視野を持った、未来を明るく照らすリーダーを育成します。

自分の価値観を押し付けることなく、どうか子どもたちの無限の可能性の信じ、私たちと共に「自分が経験していない、新しい教育を受けさせる勇気」を持って下さい。

 

 

 

カリキュラムラボ顧問

茂木健一郎

現代的な学力観の本質は、その人が興味を持つことはさまざまだから、その方向はあらかじめ指定しないで、ただ、その興味を持ったことについて調べる方法論には共通点があるから(データを集めたり、数理的に解析したり、批判的思考をしたり)その能力を育む、というものである。

この学力観の下では、たとえば、歴史的知識の集合があって、その集合のうち何%を知っているか、というタイプの問題はナンセンスということになる。また、「教科書」の内容をあらかじめ標準化して、その標準化された内容をマスターすることが教育の目的であるということにもならない。つまり、学力の内容がプロセスになってメタ化するのであって、そのメタ学力の適応対象は人それぞれということになる。

このような学力観の下では、すべての入試はAO入試にならざるをえない。なぜならばそれぞれの人が取り組んでいることは100万人いたら100万通りあるから。標準的な単一のテストではそれを評価できない。

体験会・説明会

Trial Lesson

レッスン希望日の予定が合わない、クラスの空き状況などお気軽にキャンパスにお電話ください。

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電話受付 平日9:00~18:00(休園日を除く)